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バルセロナで不妊治療(人工授精・体外受精)

バルセロナで体験した自然妊娠、稽留流産、不妊治療(人工授精、体外受精)について語っています。2016年の2回の人工授精を経て、2017年1月から体外受精を始めました。

移植準備に必要なお薬を買う:Progynova(プロギノバ)

バルセロナで1回目の体外受精 体外受精で処方される薬

採卵日から1週間後の診察で卵巣の状態を確認後、先生から生理2日目から飲み始める薬を処方されました。それが Progynova(プロギノバ)というお薬で、調べてみると更年期障害?!の治療で処方されるお薬らしい。ただ、不妊治療でも使われる女性ホルモン剤で、子宮内膜を厚くする効果があるとか。生理2日目から8時間ごとに2錠、つまり1日6錠服用です。1箱20錠しか入っていないので、4日もたずにすぐになくなってしまいます。いつまで服用するのかは、次の診察で詳しく聞こようと思います。

Progynova(プロギノバ) 1mg 20錠入れ 17,17ユーロ

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